ひな祭りのテーブルを飾る♪前菜にも、メイン料理のトッピングにもなる「お人形ピンチョス」

ひな祭りのテーブルを飾る♪前菜にも、メイン料理のトッピングにもなる「お人形ピンチョス」
もうすぐ桃の節句「ひな祭り」!お祝いのお食事にはちらし寿司やハマグリのお吸い物が定番ですが、今回は雛人形をモチーフにしたピンチョスをご紹介します!見た目にもキュートで前菜にもぴったり♪ちらし寿司にトッピングすれば、写真映えもバッチリですよ♪
話題の記事がLINEで届く!今すぐ友だち登録 >
アンジェ web shop
アンジェ web shop
2018/2/27
2025/6/26
8,071 view

    ひな祭りの前菜にピッタリ!雛人形のデコピンチョス

    材料 (お雛様、お内裏様、三人官女の合計5つ分)

    ・うずら卵…5個
    ・きゅうり…1本
    ・魚肉ソーセージ…2本
    ・鶏卵…1個
    ・ベビーチーズ…3個
    ・黒ゴマ…10粒

    (髪の毛用の海苔)
    ・女性用…1.5x2cmを8枚
    ・男性用…1.5×4cmを1枚

    作り方

    【1】
    うずら卵は、茹でて殻をむいておきます。魚肉ソーセージは、約2cmに、ベビーチーズは、半分にカットします。
    きゅうりはピーラーで3枚薄くスライスし、薄焼き玉子を1枚焼いておきます。

    【2】
    ピックに、うずら卵(頭)、魚肉ソーセージ(体)、チーズ(土台)の順番に刺していきます。これを5つ用意します。

    【3】
    スライスしたきゅうりを半分の長さにカットし、体部分に巻きつけていきます。三人官女のベースはこれで完成です。

    【4】
    お雛様とお内裏様には、きゅうりより一回り大きくカットした薄焼き卵を巻きつけ、上衣にします。

    【5】
    三人官女&お雛様はカットした海苔を全体的に水で湿らせ、左右対称に貼り合わせます。水で濡らすことで簡単に卵に固定できます。
    お内裏様は海苔の下半分部分を濡らし、巻きつけるようにして帽子にします。

    仕上げに黒ゴマの目をつければ完成!黒ゴマは向きを変えると、色々な表情が楽しめますね。余ったソーセージ、チーズ、きゅうりで菱餅を作るのもおすすめです。

    写真のように、ちらし寿司をケーキに見立てた「ちらし寿司ケーキ」の上にピンチョスを飾れば、とても華やかな主役料理が完成です。

    娘さんの健やかな成長を願いたい、そんなひな祭りのお祝いに雛人形モチーフのピンチョスで彩りを加えてみではいかがでしょうか。

    「ちらし寿司ケーキ」の作り方もぜひチェックしてみてくださいね!

    「ちらし寿司ケーキ」の作り方はこちら>>

      この記事のキーワード
      この記事を書いた人
      アンジェ web shop
      ライフスタイルショップ
      ライフスタイルショップ

      特別な日にではなく、いつもそこにあるものを。暮らしをシンプルにととのえるライフスタイルショップです。

       

      <WEBサイト>
      アンジェ web shop

      <Instagram>
      アンジェ web shop(@angers_web)

      <X>
      アンジェ web shop(@angers_web_shop)

      関連記事

      Campaignキャンペーン

      新着記事