さっぱりでもコクがある!「夏野菜の焼き浸し」を作ろう

さっぱりでもコクがある!「夏野菜の焼き浸し」を作ろう
なすやかぼちゃ、オクラなどの夏野菜をこんがり焼いて、さっぱりしたお浸しを作ってみませんか?油を使うことでコクが増して、お子さんも食べやすいですよ。さっそく、いろいろな調味料を使った焼き浸しをご紹介しましょう。
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wasante
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2019/8/14
2025/12/15
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    めんつゆで!夏野菜の焼き浸し

    オリーブオイルで香ばしく焼いた夏野菜を、水で薄めためんつゆにつけて冷やすだけ♪オレンジに赤、緑と色合いも鮮やかで素敵ですね。

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    すし酢で!夏野菜の焼き浸し

    夏野菜は揚げ焼きしてから浸すと、食べごたえがアップ。ゴーヤの苦みもやわらぎます。寿司酢をベースにした浸し汁で、さっぱりと召し上がれ。

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    トマトベースのめんつゆで!夏野菜の焼き浸し

    焼きなすとフレッシュトマトの相性は抜群ですよね。イタリアンのような組み合わせですが、酢とみりんを加えためんつゆで和風に仕上げます。

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    白だし風味!夏野菜の焼き浸し

    白だしと酢を使った、やさしい味わいの焼き浸しです。夏野菜のほかに、根菜やきのこもよく合います。できればひと晩漬けてからどうぞ。

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    夏野菜の焼き浸しは、日持ちするので作り置きにもオススメ。さっぱりとしつつもコクがあるので、そうめんやざるうどんのお供にも重宝しますよ。ゆで豚や蒸し鶏を加えれば、立派なメイン料理にも!たっぷりと野菜が食べたくなったら、ぜひお試しください。

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      WEBライター
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      簡単おかずからスイーツまで、WEBライターとして幅広いジャンルの料理レシピ記事を執筆中。食材をおいしく食べるコツや保存のポイントなど、日々の料理に役立つ情報も人気。

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