成城石井で人気の「味付うずらのたまご」はお料理にも使えます♪

成城石井で人気の「味付うずらのたまご」はお料理にも使えます♪
数ある卵料理の中でも、シンプルながらも奥深いのが煮卵。ゆで加減もさることながら、味付けもなかなかバシッと決まらないんですよね。そこで見つけたのが、成城石井で人気の「特選 味付うずらのたまご」。和風だしの風味が絶品で、買ってすぐにご飯のおかずやお弁当、おつまみにちょい使いできて便利なんです!もちろん、水煮のうずらの卵の代わりにお料理にも使えますよ。
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TOMOKO
TOMOKO
2021/11/11
2024/4/22
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    和風だしの風味がクセになる!小分けで使いやすい「特選 味付うずらのたまご」

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    選りすぐりのアイテムが並ぶスーパーマーケット成城石井は、こだわりのオリジナル商品も人気ですね。今回ご紹介する「特選 味付うずらのたまご」もそんな成城石井のオリジナル。化学調味料不使用のやさしい味わいで、おつまみやおかず、水煮のうずらの卵の代わりにお料理にと、コロコロかわいい小さな卵にハマる人が続出しているそうですよ。

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

     

    はんなりした和風だしの味わいに、ついつい手が伸びる!

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    国産丸大豆しょうゆと沖縄産黒蜜を使った成城石井監修の和風だしで煮込んだ「特選 味付うずらのたまご」は、はんなりした味わいと国産うずらたまごの柔らかな食感が特徴で、そのまま食べるのはもちろん、軽くつぶしてバゲットのディップにしてもおいしいです。

    他にも、ミニトマトやきゅうり、半分に切ったウインナーなどと一緒に串にさして「ピンチョス風」にしたり、いろいろな食べ方で手軽に楽しめますよ。

     

    鶏ひき肉で包んで簡単つくねに!

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    和風だしで上品に仕上げた「特選 味付うずらのたまご」は、うずらの水煮の代わりとしていろいろなお料理に使うのも◎。

    今回は、鶏ひき肉で作ったタネで「特選 味付うずらのたまご」を包んで、ひと口サイズの鶏つくねにしてみました。お酒のアテにも、ご飯やお弁当のおかずにもぴったりですよ。

     

    うずらのたまご入り「ひと口鶏つくね」の簡単レシピ

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    材料(2人分)

    ・成城石井「特選 味付うずらのたまご」…8個
    ・長ねぎ…1/4本
    ・大葉…6枚
    ・A 鶏ひき肉…200g
    ・A しょうが(すりおろし)…小さじ1
    ・A 酒…小さじ1
    ・A 塩…ひとつまみ
    ・A 片栗粉…小さじ2
    ・植物油…大さじ1
    ・お好みのつけ合わせ(野菜やきのこなど)…適量

    <たれ>
    ・しょうゆ・酒・みりん…各大さじ1
    ・砂糖…大さじ1/2

    作り方

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    1. 長ねぎと大葉をみじん切りにします。うずらは水気を拭いて、片栗粉(分量外)を薄くまぶします。

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    2. ポリ袋を用意してボウルにかぶせ、1とAをすべて入れたら、袋の口を閉じて上から揉みよく混ぜます。

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    3. 2の袋を開き肉ダネを8等分して、スプーンなどを使って、うずらを包みながら丸く成形します。

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    4. フライパンに油を入れて、中火で3を転がしながら全体的に焼いていきます。焼き目が付いたら、たれの調味料を混ぜ入れて、軽く煮詰めればできあがり。

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    野菜やきのこなど、お好みのつけ合わせを添えて召し上がれ。今回は炒めたエリンギとししとうを添えました。甘辛いたれと味の付いた卵で、ご飯もお酒もすすみますよ。

    和風だしの主張しすぎない味わいで、いろいろな食材と組み合わせられる「特選 味付うずらのたまご」。そのままおいしくつまむもよし、お料理に使うもよし、新しい食べ方を見つけてみてくださいね。

     

    今回紹介した商品

    成城石井 特選 味付うずらのたまご

    商品名:「成城石井 特選 味付うずらのたまご」税込746円

    販売店:「成城石井」

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      この記事を書いた人
      TOMOKO
      料理研究家
      料理研究家

      平日は中堅サラリーマンとしてせっせと働く、週末限定の料理研究家。

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